取扱い業務

参考になる相談・依頼ケースをご紹介します

離婚問題のケーススタディ

依頼者は夫側で、相談内容は妻の浪費が激しいため離婚したいというものでした。
浪費の激しさから生活が成り立たず別居をしていましたが、妻側が離婚に応じようとしませんでした。
そこでカードや通帳の履歴などをこちらから提出し、浪費の証拠として提出しました。
これが強みとなり、無事に離婚をすることができました。

解決への第一歩は、相談の場へ来て頂くこと

弁護士に相談することは、決して敷居が高いことではありません。
わからないことや難しい言葉などについても、依頼者の方がわかるまできちんと説明することが私のモットーです。ご相談に来たとしても、必ず依頼をする必要はありません。
ご自身の選択肢の幅が増えると思い、気軽に一度足を運んでみてください。